2月3日(現地時間)、ランコム(LANCÔME)は、伝説的なモデルであり、妊産婦支援の世界的な活動家、映画製作者としても知られるクリスティー・ターリントン・バーンズ(Christy Turlington Burns)を、新たなグローバル アンバサダーに迎えたことを発表した。
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ロンドンの名門美術大学「セントラル・セント・マーチンズ(Central Saint Martins、以下CSM)」は、新設された教育プログラム「Mスクール」において、ステラ・マッカートニー(Stella McCartney)を初のインダストリー・アンバサダーに迎えたことを発表した。
米ファッションブランドの「ゲス(GUESS)」は、このほど、グローバル起業家でファッションアイコンのキアラ・フェラーニ(Chiara Ferragni)を起用した2026年春夏キャンペーンを発表した
1月30日(現地時間)パリを拠点とするメゾン「アライア(Alaïa)」 は、ベルギー出身のクリエイティブ・ディレクター、ピーター・ミュリエ(Pieter Mulier) が退任することを正式に発表した。
1月23日(現地時間)、「ディオール(Dior)」は、カナダ出身の女優・監督テイラー・ラッセル(Taylor Russell)を、ジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)による新たなコレクションのアンバサダーに起用したことを発表した。
1月21日(現地時間)、フランス発のアウトドアブランドSalomonは、同社初となるクリエイティブ・ディレクターに、フィンランド出身のデザイナー、ヘイキ・サロネン(Heikki Salonen)を任命したと発表した。
1月20日(現地時間)、ボッテガ ヴェネタ(Bottega Veneta)で6年間CEOを務めたバルトロメオ・ロンゴーネ(Bartolomeo Rongone)が、3月31日付で同ブランドを退任し、翌4月1日付でモンクレール グループ(Moncler Group)のCEOに就任することが明らかになった。
1月15日(現地時間)、ニューヨーク州立大学(SUNY)傘下で、クリエイティブ教育の世界的名門として知られるファッション工科大学(Fashion Institute of Technology、以下 FIT)は、新学長にジェイソン・S・シュプバック(Jason S. Schupbach)を迎えたことを発表した。
イタリアを代表するクチュリエ、ヴァレンティノ・ガラヴァーニ(Valentino Garavani)が、ローマの自宅にて逝去した。享年93。世界のファッション史において、ひとつの時代を築いた存在の幕引きである。
1月16日(現地時間)、スイスの高級時計ブランド「タグ ホイヤー(Tag Heuer)」は、最高経営責任者(CEO)である アントワーヌ・パン(Antoine Pin) が退任したことを明らかにした。









