1月15日(現地時間)、ニューヨークを拠点とするラグジュアリーブランド、プロエンザ スクーラー(Proenza Schouler)を率いてきたジャック・マッコロー(Jack McCollough)とラザロ・ヘルナンデス(Lazaro Hernandez)が、2025年1月31日をもってクリエイティブディレクターの座を退くことを発表した。
Leadership Moves
1月9日(現地時間)、フランスのラグジュアリーブランド、ジバンシィ(Givenchy)は、新たなグローバル・コミュニケーション・ディレクターにベンジャミン・セルシオ(Benjamin Cercio)を任命したと発表した。
1月6日(現地時間)、英国ファッション協会(British Fashion Council:BFC)は、2025年4月28日付でローラ・ウィアー(Laura Weir)を新たな最高経営責任者として迎えることを発表した。
1月4日(現地時間)、米国を代表するファッションデザイナーのラルフ・ローレン(Ralph Lauren)が、ワシントンD.C.のホワイトハウスで行われた式典において、バイデン大統領から大統領自由勲章を授与された。
2003年にルイ ヴィトン(Louis Vuitton)と村上隆が初めて手掛けたコラボレーションは、ファッション、アート、ポップカルチャーを融合させた革新的な試みとして瞬く間に大きな成功を収め、一時代を築き上げた。
12月18日(現地時間)、ベルリンを拠点とするカルチャープラットフォームであるハイスノバイエティ(Highsnobiety)が新たな経営体制を発表した。
12月13日(現地時間)、パリとニューヨークを拠点とするPR会社「ルシアン パジェス コミュニケーション(Lucien Pagès Communication)」が、ラグジュアリーおよびライフスタイル分野のリーダー企業である「ザ インディペンデンツ(The Independents)」の一員となったことを発表した。
フランスの名門メゾン、シャネル(Chanel)が新たな時代を迎えた。12月12日(現地時間)、シャネルの新しいクリエイティブディレクターに、マチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)の就任が発表され、業界に長く続いた憶測に終止符が打たれた。
12月12日(現地時間)、ボッテガ ヴェネタ(Bottega Veneta)は、新たなクリエイティブディレクターとしてルイーズ・トロッター(Louise Trotter)の就任を発表した。
12月11日(現地時間)、ジョン・ガリアーノ(John Galliano)は自身のインスタグラムで、10年間に渡り務めたメゾン マルジェラ(Maison Margiela)のアーティスティックディレクターを退任することを発表した。









