1月30日(現地時間)、アエッフェ(AEFFE)を親会社に持つイタリアのメゾン、モスキーノ(Moschino)は、新しいクリエイティブ・ディレクターにアードリアン・アピオラッザ(Adrian Appiolaza)を迎えることを発表した。
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1月5日(現地時間)、韓国スキンケアブランドのラネージュ(Laneige)は、初のグローバル・ブランド・アンバサダーに有名女優でエミー賞に2度ノミネートされたシドニー・スウィーニー(Sydney Sweeney)を迎えることを発表した。
1月5日(現地時間)、スイスのスポーツウォッチブランド、タグ・ホイヤー(TAG Heuer)のチーフ・エグゼクティブであるフレデリック・アルノー(Frédéric Arnault)がLVMHウォッチ部門のCEOに就任することが明らかになった。
ファッション業界がパンデミックから徐々に回復し、様々な分野でニュースが流れた2023年。皆さんはどんなニュースが最も印象に残っているだろうか。
本記事では、OSF編集部が厳選した2023年ファッション業界で起きた特筆すべきニュースをまとめてお届けする。
12月24日(現地時間)、ジェニーは8200万人を超えるインスタグラムに、自身が手がけるファッションレーベル「OA(ODD ATELIER)」を立ち上げたことを発表した。
ジャックムス(JACQUEMUS)の社長兼CEOであるバスティアン・ダグザン(Bastien Daguzan)氏が退任を発表した。ダグザンは2022年5月からCEOを務めていたが、12月23日に正式に同社を去る。
オーストラリアのラグジュアリーブランド、ディオン・リー(Dion Lee)は、新最高経営責任者にジェームズ・ミラー(James Miller)を迎えた。
12月1日(現地時間)、イタリアの高級ブランド、トッズ(Tod’s)は、新しいクリエイティブ・ディレクターにマッテオ・タンブリーニ(Matteo Tamburini)が就任したことを発表した。
3年間に渡り、ジバンシィ(Givenchy)のクリエイティブ・ディレクターを務めてきたマシュー・ウィリアムズ(Matthew Williams)が、2024年1月をもって同役職を退任する。ウィリアムズは、2020年にジバンシィに入社した際の契約が終了することになる。
11月22日(現地時間)、スポーツメーカーのプーマ(Puma)は、井上緑斎をプーマジャパンの新しいゼネラル・マネージャーに任命したことを発表した。









